Calendar

7月
29
7月 29日 12:00
せがわあきこ ピアノ弾き語りランチタイムライブ

ジャズやポップスのカバー、オリジナルなどやわらかな音楽を集め、優しい時間をお届けします。

12:00演奏開始の40分程度のライブです
お茶や軽食を召し上がりながらお過ごしください

 

8月
9
8月 9日 13:30
宵月バンドJAZZ LIVE

懐かしい日本の歌、ジャズスタンダード、ラテンジャズを織り交ぜた、心も身体も躍る午後のひととき
お子さんたちも楽しめるステージです。
是非いらしてくださいね。
入場制限があります。ご予約はお早めにお願いいたします。

【ヴォーカリスト 日比野さだ美】
大阪音楽大学声楽科卒業後、 ミュージカルの舞台を目指し、ニューヨークへ。滞在中にジャズと出会い、帰国後は、都内のジャズクラブで演奏活動を始める。 心に浸透する透明感のある歌声で、「日本語で歌うジャズ」をテーマに日本の名曲にジャズのエッセンスを加えたCD「宵月」Yoizuki「夢見月」Yumemizuki  をリリース。

【ピアニスト 深井克則】
大阪芸術大学(作曲科)卒業後、 「高橋達也と東京ユニオン」「原信夫と♯&♭」をはじめ様々なセッションに参加。 松岡直也亡き後『ラテンジャズピアノ』の第一人者と称される。 ジャンル/カテゴリーにとらわないコンサートをプロデュースするため、【ジャズ界の仕掛人】の異名をとる。その活動は、小編成の『深井克則MUSIC BANK』、9人編成のラテンジャズオーケストラ『深井克則BANDA CALIENTE』ビッグバンド『深井克則BANDA CALIENTE GRANDE』『深井克則The TRiO』『DUO with Amigo』ピアノソロまで、ありとあらゆる編成に渡り、全国各地でコンサート・ライブに出演中。

【ベーシスト  八尋洋一 】
日本人離れしたグルーブを聞かせるベーシスト八尋洋一は、10代をスペイン・カナリア諸島で過ごし、ラテン音楽に精通する。帰国後様々なバンドに加わってライブ活動を展開。国府弘子バンドでは1991年以降からほとんどのステージに参加、いまや国府サウンドの要ともなっている。「スピック・アンド・スパン」「日野皓正エレクトリック・バンド」「大貫妙子」「中本マリ」「遠藤律子」他多数のバンドにも参加している。ブラジリアン、ラテン、ロック、ジャズ、フュージョンと幅広い分野でクリエイティブな演奏で人気を博している。身体ごとグループする圧倒的なリズム感は他の追従を許さない。

【ドラムス 岩瀬立飛】
1988年渡米しピーター・アースキンに師事。GROOVE SCHOOL OF MUSICの作編曲科、ドラム&パーカッション科を修了。帰国後、コナミの専属アーティストとして数多くの楽曲の提供、CM等の制作に携わる。 その後、数多くのミュージシャンのステージ、レコーディングに参加。ジャズ界でもめきめき噂が拡がり、佐藤允彦、松岡直也、前田憲男などをはじめベテラン勢をはじめレギュラーバンドを多く持つ。 現在は、エリックミヤシロEMビッグバンド、ネルビオ、雪村いづみ、深井克則バンダカリエンテ、松岡直也グループ、前田憲男ビッグバンド、柏木広樹CASA FELIZ、MJR他など。国府弘子とは1999年以降、国内外のほとんどのステージを共にしており、真摯な人柄と抜群の理解力でその信頼は無二のものである。 類まれなセンスと独特のグルーブで 数多くのミュージシャンから厚い信頼を集める”Tappy”こと岩瀬立飛。 自身が所属するバンド「宴」をはじめ、 教則DVD 「フィル・インの常套句」等、好評を博している。 常にポジティブな姿勢でチャレンジし続けるその姿は、まさにリズムの錬金術師といったところか。ジャズからオーケストラまで扱える作編曲家としても手腕を発揮する岩瀬だけに、今後の活動にも期待がかかる。

9月
19
9月 19日 13:00
熟女フェス2021 〜実りの秋〜

おおのしのぶ
茅ヶ崎在住。Jazz Vocalで活動する中、2011年ブラジル民族楽器パンデイロと出会い、その心地よいグルーヴに魅了されブラジル音楽に傾倒。その後ギターによる弾き語りを軸に活動中。
2019年「Preludio」をリリース。今回は湘南中心に活動中のPf.わかこ、切れ味抜群の超人気Fl.川合哲子と共に心地よいBossaNovaをお届け致します。

saYuri&Seaman
ピアノとベースのデュオ。2015年アルバム「Love story」、2018年「Dear Heart」を発表。saYuriの癒すボイスでしっとりしたオトナポップスをお届けします。今回は国内初のドゥドゥク(アルメニア伝統楽器)奏者・樽見ヤスタカ氏を迎え、パーカッション松島聡ダンサーRusieの編成でお届けします。

ハーモニカ吹きマッキー
ブルースハープと呼ばれる10ホールハーモニカで、ブルースでないメロディアスな旋律を奏でる癒しのハーモニカ吹き。毎年夏には反戦曲を演奏するLIVE、そのほか車椅子や親子連れでも楽しめるバリアフリーライブを行う。
車椅子の娘を介護中のパートタイムミュージシャン。茅ヶ崎在住。今回は夏の夏のハモニカタリBARでピアノを弾く森永知子と、即興ダンスで音楽に彩りを添えるあんじーの二人がサポート。

フォッサマグナ
清水貴和子(pianbo,vocal)、吉村京花(vocal)2人による音楽芸人デュオ。「歌って笑って健康増進」をモットーに、内部から湧きあがる大地のエネルギーのように生き生きとした音楽を奏でる。ジャンルにとらわれず、さまざまな素材を大人の遊び心で味付け。音楽と笑いの融合空間に観客を巻き込む。人間の声だけでどこまで表現できるか、常識破りの二人のアカペラは要注目。2010年ファーストCD「あら!いいんじゃな〜い?!」2017年セカンドCD「2人アカペラまつり」発売。

myunとyayo〜
2012.8.31 結成したデュオ。
2018.1.1 日本コロムビアからデューアルバム『昭和アイドル歌謡ショー 〜あの頃のときめき〜』リリース。
2020.2.19 2ndアルバム『昭和アイドル歌謡ショー ー輝いた時代を忘れないー』リリース。
キャッチフレーズは「天国に一番近いアイドル、2人合わせて120歳!」
アラカン(アラウンド還暦)アイドルとして、「昭和」をコンセプトに当時を再現するコスチュームや振り付け、息の合った楽しいトークで、元気いっぱいなステージを各地で展開中。

芽亜利・J
当イベントの主催者。シンガーソングライター。日本作曲家協会会員。
ジャズ、ミュージカルに影響を受け、スケールの大きい楽曲を得意としている。
「Singin’ Mama Summit」「熟女ナイト」「Women’s Power」など女性の生き方人フォーカスしたイベントを主催。社歌やテーマソング制作も行う。
今秋公開の映画「ぬくもりの内側」(白石美帆・三田佳子・音無美紀子ほか出演)の挿入歌を提供。